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松原さんの強み発掘リーディング全文公開

どうも。多香子です。毎回多香子なので、この挨拶いるかな。と思うけど、なんとなく。

先週の出来事なんですが、松原靖樹さんに『強み発掘リーディング』をしてもらえる機会がありまして、

その結果が、時間が経てば経つほどジワジワと肝に落とし込まれていく感じがしている。

まぁ、凄いんだけど、めちゃめちゃ凄いの。

普通に凄いんじゃなくて、ちょー凄いの!ww

 

笑っちゃうくらい凄いの。

とにかく全文公開します、どうぞ。

 

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強み発掘リーディングです

「小さな断罪」
イメージは死神の鎌を小さくしたもので、刃渡が50センチほどです。柄の部分が鎌に連結しているところがやはり50センチほど、その先に鎖が30センチ、その先に柄の後ろの部分が30センチという形状になっています。

小さな断罪というのは、日常生活の中にある嘘やごまかし、欺瞞や偽善を斬り裂いて暴き、相手にダメージを与え、反省させ、許しはしないが再生、再興のチャンスは与える・・・というようなものです。
そこから逃げたりごまかす相手には、左の柄の部分を持って、鎖の反動で斬り裂くという、より残酷?決して逃さないような種類のもので、最初の断罪する物事が小さいだけに、生まれやすい甘えを断ち切る性質があるようです。

この強みを使うのは人前です。特に対面。
右手をやや上に、左手をやや下にし、最初は死神の鎌のイメージを持つと効果が上がります。慣れてくるとイメージは必要ありません。

人に一定のスタンスを保っているとか、人は人自分は自分と自分で思っているなら、自分のその態度を改めて、「嘘や欺瞞は許さない」「私に関わる人に私は厳しさも発揮する」という自分で挑んでください。
この強みが備わっていること自体、そういう自分が背景にいるということです。
これは人と真剣、ガチに向き合う自分の性質です。

あるいは、そういう時どうしたら良いのか方法がわからなかったのであれば、この方法で行うと良いと思います。
なんといって良いかわからない時は、このスタンを保ちながら黙っているだけで十分です。

斬り裂くのは刃です。自分から見て右上から左下、相手の左肩から右脇腹を斬る感じです。
逃げる相手には背中から鎖の遠心力を使ってもっと斬る。
斬らなくても刃を見ただけで襟を正す人もいるはずなので、そういう人にはそれで十分です。

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どうですか?こんな強み発掘しってますか?

さすがですよね!(◎_◎;)

最初は私でも理解しきれなかったんですが、読めば読むほど、腑に落ちてきました。そして思い当たる節もある。

私ね、自分自身に誤魔化しがある人、自分の本心に嘘ついてる人、見てるとイラァ〜するんですね。そしてまさにめった斬りしたい衝動にかられるの。

でも。勝手に人を斬るのは良くないと思って、いつもいつも抑えて生きてきました。

まさか、それが強みだったなんて(°▽°)

嬉しいんです。肩の荷が降りたんです。

松原さんありがとうございます。

4月中に松原靖樹さんのエッセンシャルアカデミーに入会すると、この『強み発掘リーディング』をなんと無料でしてくれるそうです。気になった方はぜひ入会して下さい。

【エッセンシャルアカデミーのブログ詳細記事

 

どうやら私は死神として生きていくようです。

死神に関する情報を集めて見たら、面白い面白いww

まぁ、その辺の話しはまた後日別途投稿致します。

 

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