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売れている人の特徴-外見編

・ベーシックを着こなす中に、自分のオリジナルが必ずある。

・靴が素敵。

・タイツは薄め、又は素足。

・基本的に薄着。

・どこかには必ず色気が感じられる。

・髪の毛の艶はマスト

・眉毛が綺麗。

・指先の手入れ。

・目が泳いでいない。

・リラックスした体・姿勢も含めて。

 

だいぶ基本的な部分だけだけど。起業して稼ぎたい人はこの辺はまず整えるべきですね。

この辺をおろそかにして、自己啓発に走ったり、高いお金払ってビジネスコンサル受けても順番が違うから。

 

まずは、美容院に行って、綺麗な皮靴を買って、ヒートテックを脱いでね。

 

逆にこの部分ができていないと、どういう印象を人に与えるかというと、

余裕がない人

なんです。

 

商品は何だとしても、その人にお金を払って何かを買うという行為は、大体の消費者からしたら大事な事。

500円でも5万円でも。同じ。

 

毛先パサパサで、汚い靴はいた、ダサい服装の、余裕が無さそうな人にお金払うのは気持ちいいことではないと思う。

 

実際に余裕が有る・無いは関係なく、自分で自分の商品を売る人は、

 

ちゃんとして

 

 

 

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ウーマンライフコーディネーター・ピラティス講師・パーソナルスタイリスト

鎌田多香子

1982年、京都市生まれ。現在は群馬県前橋市在住。

幼少期から歌手やダンサーとして舞台に立ちながらも、どこか日本特有の“窮屈さ”を感じながら高校を卒業。

18歳でひとり日本を飛び出し、ニューヨークでダンスを学ぶ。

その後さらに19歳でコンテンポラリーダンスの本場・イスラエルへ――。

異国の地でダンス漬けの日々を送るなか、はじめてヨガやピラティスにも出合う。

22歳で帰国し、日本でプロダンサーとして活躍。

そして、25歳で結婚。翌年第一子を妊娠。

ダンサーとしての活動を休止し、専業主婦、そしてママに――。

ダンス、そして仕事に明け暮れてきた自身にとって、

それがない生活、そしてその時間を家事や子育てに費やす生活は、もちろん初めてのこと。

子育てに奮闘しながらも、どこか物足りなさを感じる日々が続いた。

2012年に第二子を出産後、

「やっぱりわたしには、子育て以外のワークが必要!」と強く実感。

「イスラエルで学んだヨガやピラティスなら、同じように子育てに奮闘する女性たちの役に立てるはず……!」と、講師生活をスタートさせた。

スタジオ勤務を経て、2014年に第三子を妊娠・出産、そして『manyscent』を設立。

フリーのヨガ・ピラティス講師としての活動をスタートさせる。

さらに、2016年には第四子を出産。

4児の母でありながら、夫の全面協力も得て、疲弊しない“多香子流・ウーマンライフ”を謳歌中。

そして、長年の海外生活やダンサー経験をも活かし、女性の“美”や“幸福”につながるさまざまなサービスを展開している。

「シンプルな思考としなやかな身体が手に入れば、その女性は必ず美しく変わります。そして、自信がついて人生も変わります。悩みや思い込み、コンプレックスなどを削ぎ落とし、オンナとしての人生をファッショナブルに、そして“余裕を持って”、楽しめますように――」

 

 

 

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私のブログヒストリー

何気にブログ歴は13年にもなります。

 

イスラエルから帰国して東京でダンサーしていた頃に始めた、ジュゲムブログが最初。

日々の徒然つぶやきや、公演の宣伝なんかを書いていました。

もう昔すぎて見せられない内容が多いので削除してあるから探してもないよ。

 

次に、5年前に起業した頃に開始したアメブロ。

4年間弱続けました。

PVを上げるために必死でしたねーー笑

他のブログの読者登録しまくったり、アメブロ内でお友達増やしたり・・・

正直それが売り上げにつながっていた形跡は無し・・・・涙。

まぁ、経験しないとわからないので失敗もよしです。

 

そして1年前に始めたワードプレス。

がこの今のブログです。

私はアメブロからワードプレスに引っ越してよかったなーと思ってるよ。

自分のURLを持てることとか、デザイン度も自由だし、洗練されているから、ストレスフリーです。

最初の作成時はちょっと難しいのかもしれないけど、日々の記事更新に関してはものすごく楽!やりやすい!

アメブロよりも書きやすいと感じています。

そして、じっさいにどれくらい読まれているのか、どの記事が何回読まれているのか、の分析が非常に正確に細かくわかるから、分析しやすいよね。

分析にはgoogle analytics を使っているから、アメブロユーザーさんでもそれを使えば正確なPVがわかるのでおすすめです。

 

アメブロが出すPVは意味不明だから。ずっと気持ち悪かったんだよね。

 

ワードプレスにしたいけど、作成段階で引っかかっている人は私の夫に相談してくださいね。

巷の相場よりはだいぶお安くブログ開設のお手伝いをしていますよ。

こちらまで

mail@manyscent.com

 

いやぁ、ブログ歴も13年って我ながら続いたなーーーと感心しています。

今年はブログ講座でもやってみようかな。

希望者がいれば・・・ね

 

 

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お仕事終わりー

本日のんびり内勤して、

今年の業務を終了します。

 

2017年もメニーセント・鎌田多香子に会いに来てくれた方、オンラインクラスを受講してくれた方、ファッションコンサルを受けた方、

メニーセントに興味を持ってくれた全ての方、ブログを読んでくれた方

ありがとうございました!

 

2018年もよろしくお願いします!!

 

 

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アウェイに行け

人の相談を受ける中で最近よく思うこと。

 

・自分の活動を広めたい

・自分、又は自分の商品の認知を広げたい

 

という場合。

 

とにかくやることは「広げる」でしょ。

「深める」ではないですよね?

 

なら、居心地の良いホームにばかり居ないで、多少居心地が悪くても、アウェイにも行かないとね。

ホームで応援されるのなんか当然。だってみんなすでにあなたのファンだから。

でも、もっと「広げたい」のであれば、

(ある意味)敵地に行くときもある。

そこでどれだけファンを作れるか。だから。

 

ブーイングが起こったとしても、その中で一人でも応援の声をもらえたら成功

 

もしあなたが活動を「広げたい」のであれば、居心地の良いホームばかりに居て、ファンとのつながりを「深める」ことばかりやって居ないで。

 

 

 

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自意識が高すぎると

『自意識』 又は 『自己意識』

自分自身を意識すること。

 

自意識が過剰になってしまうと、自意識過剰なんて言われてしまうこともありますね。

もちろん自意識が全くないのも社会生活しにくいですね。赤ちゃんや子供みたいな状態かな。

 

私がイスラエルで生活していた時に一番最初に驚いたこと。

それが、この自意識についてでした。

当時は『自意識』なんて思わなかったけど、振り返ってみるとそうだった。

なんでかというと、周りにいるイスラエル人(主にユダヤ人)が、みんな幼稚園生に見えたんですね。

私が身を置いていた環境がバレエ学校だったというちょっと特殊なダンサーという人たちだったというのも理由かもしれないけど、

でも学校の外で会う人たちも比較的にみんな子供みたいな人が多かったな。

 

一人で過ごす時も、友達とはしゃぐ時も、授業中も、いつもです。

決してそれのせいで環境が崩壊しているわけではないです。

どんな時も、みんなやりたい事をして、言いたい事を言い、笑いたい時に笑い、怒りたい時に怒る。

そしてそれでコミュニティが円滑に回っていました。

誰も誰かに気を使う事がない。他人への優しさはあるけど、遠慮はしない。

それがすごくいい感じに作用していて、居心地のいい環境がありました。

 

私がそれまで過ごしていた日本の教育社会とは全く違う環境だったので、最初は驚くこともあったけど、数ヶ月過ごすうちにその幼稚園みたいな環境の方が私は居心地よくなっていました。

 

誰かに気を使いあって遠慮なんてしないから、自分も誰にも気を使わない。

だから。残ったのは、本当の優しさと、本当の愛情だった気がします。

 

 

話はちょっと変わるけど、

現在ファッションコンサル・ビジネスコンサルでお客さんとやりとりしている最中に、よくある会話でね。

私『脚が綺麗だからもっと脚だしたら?』

お客『こんな年で脚だしたら周りからおかしいと思われませんか?』

 

私『みんなあなたの素の姿が見たいから、もっと自撮りや自分の写真を投稿したら?』

お客『えーなんか恥ずかしい』

 

とか、よくありそうな会話ですよね?

冷静に考えたらわかると思いますが、このお客さんは非常に自意識が高いですよね。高すぎて邪魔しているくらいです。

 

私は本当に脚が綺麗だなー、もっと脚を出したら良い成果が得られるなと感じるから、あのアドバイスをしているだけなんだけど、

確かに、良い大人が脚を出していて、周りから痛い目で見られるパターンもありますが。それは中途半端な人の場合。

私がアドバイスする人たちは本当に美脚の持ち主なので、そういう人は痛くないですしね。

もちろん美脚以外の場合も同じ。

そして一番の事実として、誰もそんなに見ていないってこと。

通りすがりに、脚の綺麗な女性が通ったらワァーーっておもわずみるんだけど、その1分後には忘れています。

そんなくらいのこと。

 

SNSでの投稿方法なんかも、恥ずかしいとか、思っているってことは

前提に『ものすごくたくさんの人が自分の投稿を見ている』というのがあるはず。

 

でもね、事実は

そんなにあなたの投稿は見られていませんよ。

今のSNSは流れが早いし、facebookなんて特に。みんなサラーーっとしか流し見ていないから、そんなに投稿一つ一つに自意識を置いていると大変になりますね。

長く継続はできなくなる。

 

 

自意識が高すぎることが息苦しさを生んでいるとしたら、大抵のことは必要ないんじゃないかなと思う。

 

もっと意識を向けるべき大切なことはたくさんあるはずです。

 

 

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たかが気分。されど気分。

女性の起業がなんだかやっぱり甘くみられがちなところが、ちょっとだけ気になる

 

キラキラ女子・起業女子・おままごと起業

みたいな、可愛い感じでまとめられるのが嫌だな

 

そもそも、起業に男も女もないはずなのに、

 

でも、落ち着いて辺りを見回すとさ

女性の起業が見下される理由も理解できちゃうのも事実。

 

女は、気分に左右されやすいから、

それを仕事に持ち込んじゃってるケースが多いんだね、

 

プライベートにおいてはそれがポジティブに働く事ももちろんあるけど、

確率論で言えば、気分に従ったら、ビジネスはうまくいかない事の方が多いよ。

 

特に起業の初期。

 

気合いいれて、何かを始めて、かっこよくスタートダッシュ決める。

最初は、自由で楽しくてキラキラしてる世界をイメージして始めるから希望的よね。

でも苦しい事が増えてくると、

「こんな筈じゃない」「なんか私らしくない」「楽しくない」「ガツガツするのは違う」「やっぱり子育てが大事」

とか色々な正当っぽい言い訳を言い始めるわけ。

 

パン屋だろうが、洋服屋だろうが、占い屋だろうが、講師業だろうが、

何でも、

始めたのなら、頑張る。んだよ。しんどくても。←これが重要

 

その辺の超超超基本の部分が出来ないキラキラ女子が多いんだよね。

女性の起業が適当に扱われやすい原因にもなる。

 

子供と大人の違いは

子供→  面倒臭い事、苦しい事、放棄。なぜならその先の世界は考えないから。

大人→ 苦しい事もやる。なぜならその先にある世界が想像できるから。

 

じゃない?

 

起業初期の落ちた気分くらいで、スタートさせたビジネスを放り投げるのは、子供みたいだから、大人なら、始めた事はちゃんと終わらせよう。

 

 

でもね、そういう私も、基本は超気分屋です。

何度も気分に殺されたし、気分で生かされた事もある。プライベートでは。

 

だけどね、ビジネスに関しては、気分で動いて未来まで潰されそうになった事ばかりだよ。

 

だから、気分はビジネスには持ち込まないようにしました!

ぜひ、参考までに。

 

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稲垣佳美さんのトークショーレポ

先日、稲垣佳美さんのトークショーへお邪魔してきました。

稲垣さんは、コラムニストや、セミナー講師、心理カウンセラー、などなど多岐に渡って活躍している女性実業家です。

過去に私はビジネス系のセミナーで教わったり、強みを発掘してもらったり、ライティングセミナーも受けたかな。

 

要所要所で非常にお世話になっています。

 

私が稲垣さんの好きなところは、とにかく痛快なトーク!

言葉がストレートで、真っ直ぐに届くんだけど、非常に愛情深い優しい人なので、全然痛くはないんです。

今その時に必要な事を必ず言ってもらえるので、迷ったり、病んだりすると稲垣さんのブログを読んだりしますね。

でもやっぱりリアルで会いに行くのが1番効果的!

トークショーの中でも、ビジネスに、そして人生に役に立つ事がたくさん散りばめられていて、しかも話しが面白いからエンターテイメントとしても楽しめる時間でした。

 

トークの中で、印象に残ってしかも共感したのが、

『決めない』

ということ。

 

ビジネスでも、こうなりたいとか、理念とか、方向性とか、

決めなきゃ!と苦しくなるのなら、決めない。と。

 

正確には、『決めつけない。』か。

 

私の人生をフィードバックしてみると、うまくいったことは全部

『決めない』で得たことでした。

 

その時は、『決めない』を意識していたわけではなく、無意識に自然にそうなっていたんですね。

 

稲垣さんのトークを聞いていて、『決めない』でうまくいく結果をこれからは意識的に取りに行こうと思いました。

 

 

あとは、人生には解決できない問題やトラブルがあって当然ですよね。

解決できない物事に対して、どういうスタンスを取るのかってゆうところね。

非常に考えさせられました。

 

どうしても、世の中には、解決済の人々の成功談が溢れていて、

だけど、物事の半分以上は解決なんかされずに残っていくんだよね。

だから、解決済の話しよりも、解決できない物事にどういう立ち位置で・スタンスで向き合うのか。が今後は必要になる。

 

私も周りの人に、その辺の事を伝えていきたい思いがあったので、

非常に役にたった。

 

稲垣さんの大好きなコラムに

デブの五カ条

稲垣佳美さんの事を知らなかった方はぜひコラムやブログを見てみてくださいね。

最近は新たに

・BBAの五カ条

を作成中だとか⁉︎笑

 

DB か BBA は要チェックな人です‼︎爆

 

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セミナーやコンサルで成果を出す人・出さない人

夫のビジネスコンサルのクライアントさんや、セミナーの受講者さんと接する機会が最近増えています。

私のピラティスやファッションのお客さんとはまたちがう層の方々。

なので興味深くて人間観察を癖でしています。

 

同じセミナーを聞いても、同じ内容のコンサルをしても、成果の度合いはもちろん人それぞれ。

ものすごく始めっから成果を出す人、ゆっくり成果を出す人、成果が出ない人。

 

この差はなんだろう?と観察した結果

 

やっぱり素直最強説が浮かび上がって来ました。

 

セミナーで学んだこと・コンサルで言われたアドバイスを、いかにそのまま実行するか。

このそのままっていうのが非常にポイントで、

だいたい、言われたアドバイスを自分流に変える人が多い。んだけど、自分流にせずにそのまま行動に移すか!!

 

私自身も、ここでだいぶ遠回りした経験があるのでわかるんだけれど。

プライドの高い人、自分に自信がある人、気が強い人は、まず誰かに教えを乞うっていうこと自体に少なからず抵抗があると思います。(これ私ね)

だけど、どうしようもなくなって教えてもらいに来るんだけど、インプットからアウトプットに移す段階でも、自分らしさ・自分流が出て来ちゃうんですよね。(これも私ね)

この段階での自分らしさは正直言って要らないと思います。

だって、自分流でやって来た結果、成果がでなくてセミナーなりコンサルなりに学びに来ているんだから。

その自分流をやめない限り何も変わらないですよね。

 

セミナージプシーを繰り返している人も

大金払ってビジネスコンサルをしている人も、

どうせ時間・お金・エネルギーを費やしているんだから成果を出しましょう。

 

成果を出すか出さないかは、コンサルタントの力量だけではもちろん不可能です。

あなた自身の素直さと、行動力がエッセンスです。

 

学びの場に来るときは、自分カラーは一旦持ち込まずに、

無色透明でくるのが一番有益だなーー

 

 

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自分が助けたい人ではなくて、自分を必要とする人に売る

あー、この人がピラティスクラスに来てくれたらすごく合いそう!変わりそう!って思って、お誘いする人がたまにいるんだけれど、

ほとんどの場合は、来ません。

ファッションコンサルも同じで、

あー、この人ファッションコンサルが必要だろうな・・・と感じて、お誘いしたことも過去にありますが、

この場合も来ません。

 

なぜかというと、

 

その方は、ボディメイクを必要としていないから。

その人は、ファッションに興味がないから。

 

なんですよねー

 

明らかに体がバッキバキで固まってそうな人を見ると、ピラティス指導者の立場からすると、

「ピラティスで楽にしてあげたいな」って思う。

だけど、本人は体に関しては興味がないから来ない。

まぁ、当然だよね

 

髪もボサボサ、服もちょーダサいヤマンバみたいな人がいたら、スタイリスト側の立場からすると、

「外見を整えてあげたらその人の魅力が輝くのにな」って思う。

だけど、本人は外見のことに関しては興味がない。だから来ない。

 

非常に当たり前のことなんだけど、集客をする時に結構そこで間違えてる人は多いんじゃないかな。

ついつい自分の助けが必要そうな人を見ると、親切心や同情心で、心配する親御さんみたいな心境になっちゃうんだけど、

その感情はビジネスではあまり要らないね。というか、むしろ邪魔。

 

 

じゃぁ、私の場合、誰に対して営業すればいいのかというと、

ボディメイクに興味のある美意識高めの人。= すでにスタイルいい人が多い

とか、

外見を磨いていくことに意識の高い人 = すでにおしゃれな人が多い

 

こっちが正解。

 

ネイリストだったら、爪がボロボロでなんとかしてあげたくなっちゃう人に売るんじゃなくて、すでにネイルしている人や常に爪を綺麗にしている人に売る!

整理収納アドバイザーならば、部屋がちょー汚い人に売るんじゃなくて、すでに部屋が綺麗な人や、その意識の高い人に売る。

 

ですよね。

 

ぜひ、営業する相手を間違えないようにしましょうね!

 

 

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