Browse Category by ビジネス
ビジネス

お仕事終わりー

本日のんびり内勤して、

今年の業務を終了します。

 

2017年もメニーセント・鎌田多香子に会いに来てくれた方、オンラインクラスを受講してくれた方、ファッションコンサルを受けた方、

メニーセントに興味を持ってくれた全ての方、ブログを読んでくれた方

ありがとうございました!

 

2018年もよろしくお願いします!!

 

 

■提供中メニュー■
ビジネス

アウェイに行け

人の相談を受ける中で最近よく思うこと。

 

・自分の活動を広めたい

・自分、又は自分の商品の認知を広げたい

 

という場合。

 

とにかくやることは「広げる」でしょ。

「深める」ではないですよね?

 

なら、居心地の良いホームにばかり居ないで、多少居心地が悪くても、アウェイにも行かないとね。

ホームで応援されるのなんか当然。だってみんなすでにあなたのファンだから。

でも、もっと「広げたい」のであれば、

(ある意味)敵地に行くときもある。

そこでどれだけファンを作れるか。だから。

 

ブーイングが起こったとしても、その中で一人でも応援の声をもらえたら成功

 

もしあなたが活動を「広げたい」のであれば、居心地の良いホームばかりに居て、ファンとのつながりを「深める」ことばかりやって居ないで。

 

 

 

■提供中メニュー■
ビジネス, ビューティ, ファッション, プライベート,

自意識が高すぎると

『自意識』 又は 『自己意識』

自分自身を意識すること。

 

自意識が過剰になってしまうと、自意識過剰なんて言われてしまうこともありますね。

もちろん自意識が全くないのも社会生活しにくいですね。赤ちゃんや子供みたいな状態かな。

 

私がイスラエルで生活していた時に一番最初に驚いたこと。

それが、この自意識についてでした。

当時は『自意識』なんて思わなかったけど、振り返ってみるとそうだった。

なんでかというと、周りにいるイスラエル人(主にユダヤ人)が、みんな幼稚園生に見えたんですね。

私が身を置いていた環境がバレエ学校だったというちょっと特殊なダンサーという人たちだったというのも理由かもしれないけど、

でも学校の外で会う人たちも比較的にみんな子供みたいな人が多かったな。

 

一人で過ごす時も、友達とはしゃぐ時も、授業中も、いつもです。

決してそれのせいで環境が崩壊しているわけではないです。

どんな時も、みんなやりたい事をして、言いたい事を言い、笑いたい時に笑い、怒りたい時に怒る。

そしてそれでコミュニティが円滑に回っていました。

誰も誰かに気を使う事がない。他人への優しさはあるけど、遠慮はしない。

それがすごくいい感じに作用していて、居心地のいい環境がありました。

 

私がそれまで過ごしていた日本の教育社会とは全く違う環境だったので、最初は驚くこともあったけど、数ヶ月過ごすうちにその幼稚園みたいな環境の方が私は居心地よくなっていました。

 

誰かに気を使いあって遠慮なんてしないから、自分も誰にも気を使わない。

だから。残ったのは、本当の優しさと、本当の愛情だった気がします。

 

 

話はちょっと変わるけど、

現在ファッションコンサル・ビジネスコンサルでお客さんとやりとりしている最中に、よくある会話でね。

私『脚が綺麗だからもっと脚だしたら?』

お客『こんな年で脚だしたら周りからおかしいと思われませんか?』

 

私『みんなあなたの素の姿が見たいから、もっと自撮りや自分の写真を投稿したら?』

お客『えーなんか恥ずかしい』

 

とか、よくありそうな会話ですよね?

冷静に考えたらわかると思いますが、このお客さんは非常に自意識が高いですよね。高すぎて邪魔しているくらいです。

 

私は本当に脚が綺麗だなー、もっと脚を出したら良い成果が得られるなと感じるから、あのアドバイスをしているだけなんだけど、

確かに、良い大人が脚を出していて、周りから痛い目で見られるパターンもありますが。それは中途半端な人の場合。

私がアドバイスする人たちは本当に美脚の持ち主なので、そういう人は痛くないですしね。

もちろん美脚以外の場合も同じ。

そして一番の事実として、誰もそんなに見ていないってこと。

通りすがりに、脚の綺麗な女性が通ったらワァーーっておもわずみるんだけど、その1分後には忘れています。

そんなくらいのこと。

 

SNSでの投稿方法なんかも、恥ずかしいとか、思っているってことは

前提に『ものすごくたくさんの人が自分の投稿を見ている』というのがあるはず。

 

でもね、事実は

そんなにあなたの投稿は見られていませんよ。

今のSNSは流れが早いし、facebookなんて特に。みんなサラーーっとしか流し見ていないから、そんなに投稿一つ一つに自意識を置いていると大変になりますね。

長く継続はできなくなる。

 

 

自意識が高すぎることが息苦しさを生んでいるとしたら、大抵のことは必要ないんじゃないかなと思う。

 

もっと意識を向けるべき大切なことはたくさんあるはずです。

 

 

■提供中メニュー■
ビジネス

たかが気分。されど気分。

女性の起業がなんだかやっぱり甘くみられがちなところが、ちょっとだけ気になる

 

キラキラ女子・起業女子・おままごと起業

みたいな、可愛い感じでまとめられるのが嫌だな

 

そもそも、起業に男も女もないはずなのに、

 

でも、落ち着いて辺りを見回すとさ

女性の起業が見下される理由も理解できちゃうのも事実。

 

女は、気分に左右されやすいから、

それを仕事に持ち込んじゃってるケースが多いんだね、

 

プライベートにおいてはそれがポジティブに働く事ももちろんあるけど、

確率論で言えば、気分に従ったら、ビジネスはうまくいかない事の方が多いよ。

 

特に起業の初期。

 

気合いいれて、何かを始めて、かっこよくスタートダッシュ決める。

最初は、自由で楽しくてキラキラしてる世界をイメージして始めるから希望的よね。

でも苦しい事が増えてくると、

「こんな筈じゃない」「なんか私らしくない」「楽しくない」「ガツガツするのは違う」「やっぱり子育てが大事」

とか色々な正当っぽい言い訳を言い始めるわけ。

 

パン屋だろうが、洋服屋だろうが、占い屋だろうが、講師業だろうが、

何でも、

始めたのなら、頑張る。んだよ。しんどくても。←これが重要

 

その辺の超超超基本の部分が出来ないキラキラ女子が多いんだよね。

女性の起業が適当に扱われやすい原因にもなる。

 

子供と大人の違いは

子供→  面倒臭い事、苦しい事、放棄。なぜならその先の世界は考えないから。

大人→ 苦しい事もやる。なぜならその先にある世界が想像できるから。

 

じゃない?

 

起業初期の落ちた気分くらいで、スタートさせたビジネスを放り投げるのは、子供みたいだから、大人なら、始めた事はちゃんと終わらせよう。

 

 

でもね、そういう私も、基本は超気分屋です。

何度も気分に殺されたし、気分で生かされた事もある。プライベートでは。

 

だけどね、ビジネスに関しては、気分で動いて未来まで潰されそうになった事ばかりだよ。

 

だから、気分はビジネスには持ち込まないようにしました!

ぜひ、参考までに。

 

■提供中メニュー■
ビジネス, プライベート

稲垣佳美さんのトークショーレポ

先日、稲垣佳美さんのトークショーへお邪魔してきました。

稲垣さんは、コラムニストや、セミナー講師、心理カウンセラー、などなど多岐に渡って活躍している女性実業家です。

過去に私はビジネス系のセミナーで教わったり、強みを発掘してもらったり、ライティングセミナーも受けたかな。

 

要所要所で非常にお世話になっています。

 

私が稲垣さんの好きなところは、とにかく痛快なトーク!

言葉がストレートで、真っ直ぐに届くんだけど、非常に愛情深い優しい人なので、全然痛くはないんです。

今その時に必要な事を必ず言ってもらえるので、迷ったり、病んだりすると稲垣さんのブログを読んだりしますね。

でもやっぱりリアルで会いに行くのが1番効果的!

トークショーの中でも、ビジネスに、そして人生に役に立つ事がたくさん散りばめられていて、しかも話しが面白いからエンターテイメントとしても楽しめる時間でした。

 

トークの中で、印象に残ってしかも共感したのが、

『決めない』

ということ。

 

ビジネスでも、こうなりたいとか、理念とか、方向性とか、

決めなきゃ!と苦しくなるのなら、決めない。と。

 

正確には、『決めつけない。』か。

 

私の人生をフィードバックしてみると、うまくいったことは全部

『決めない』で得たことでした。

 

その時は、『決めない』を意識していたわけではなく、無意識に自然にそうなっていたんですね。

 

稲垣さんのトークを聞いていて、『決めない』でうまくいく結果をこれからは意識的に取りに行こうと思いました。

 

 

あとは、人生には解決できない問題やトラブルがあって当然ですよね。

解決できない物事に対して、どういうスタンスを取るのかってゆうところね。

非常に考えさせられました。

 

どうしても、世の中には、解決済の人々の成功談が溢れていて、

だけど、物事の半分以上は解決なんかされずに残っていくんだよね。

だから、解決済の話しよりも、解決できない物事にどういう立ち位置で・スタンスで向き合うのか。が今後は必要になる。

 

私も周りの人に、その辺の事を伝えていきたい思いがあったので、

非常に役にたった。

 

稲垣さんの大好きなコラムに

デブの五カ条

稲垣佳美さんの事を知らなかった方はぜひコラムやブログを見てみてくださいね。

最近は新たに

・BBAの五カ条

を作成中だとか⁉︎笑

 

DB か BBA は要チェックな人です‼︎爆

 

■提供中メニュー■
ぶっちゃけ, ビジネス

セミナーやコンサルで成果を出す人・出さない人

夫のビジネスコンサルのクライアントさんや、セミナーの受講者さんと接する機会が最近増えています。

私のピラティスやファッションのお客さんとはまたちがう層の方々。

なので興味深くて人間観察を癖でしています。

 

同じセミナーを聞いても、同じ内容のコンサルをしても、成果の度合いはもちろん人それぞれ。

ものすごく始めっから成果を出す人、ゆっくり成果を出す人、成果が出ない人。

 

この差はなんだろう?と観察した結果

 

やっぱり素直最強説が浮かび上がって来ました。

 

セミナーで学んだこと・コンサルで言われたアドバイスを、いかにそのまま実行するか。

このそのままっていうのが非常にポイントで、

だいたい、言われたアドバイスを自分流に変える人が多い。んだけど、自分流にせずにそのまま行動に移すか!!

 

私自身も、ここでだいぶ遠回りした経験があるのでわかるんだけれど。

プライドの高い人、自分に自信がある人、気が強い人は、まず誰かに教えを乞うっていうこと自体に少なからず抵抗があると思います。(これ私ね)

だけど、どうしようもなくなって教えてもらいに来るんだけど、インプットからアウトプットに移す段階でも、自分らしさ・自分流が出て来ちゃうんですよね。(これも私ね)

この段階での自分らしさは正直言って要らないと思います。

だって、自分流でやって来た結果、成果がでなくてセミナーなりコンサルなりに学びに来ているんだから。

その自分流をやめない限り何も変わらないですよね。

 

セミナージプシーを繰り返している人も

大金払ってビジネスコンサルをしている人も、

どうせ時間・お金・エネルギーを費やしているんだから成果を出しましょう。

 

成果を出すか出さないかは、コンサルタントの力量だけではもちろん不可能です。

あなた自身の素直さと、行動力がエッセンスです。

 

学びの場に来るときは、自分カラーは一旦持ち込まずに、

無色透明でくるのが一番有益だなーー

 

 

■提供中メニュー■
ビジネス

自分が助けたい人ではなくて、自分を必要とする人に売る

あー、この人がピラティスクラスに来てくれたらすごく合いそう!変わりそう!って思って、お誘いする人がたまにいるんだけれど、

ほとんどの場合は、来ません。

ファッションコンサルも同じで、

あー、この人ファッションコンサルが必要だろうな・・・と感じて、お誘いしたことも過去にありますが、

この場合も来ません。

 

なぜかというと、

 

その方は、ボディメイクを必要としていないから。

その人は、ファッションに興味がないから。

 

なんですよねー

 

明らかに体がバッキバキで固まってそうな人を見ると、ピラティス指導者の立場からすると、

「ピラティスで楽にしてあげたいな」って思う。

だけど、本人は体に関しては興味がないから来ない。

まぁ、当然だよね

 

髪もボサボサ、服もちょーダサいヤマンバみたいな人がいたら、スタイリスト側の立場からすると、

「外見を整えてあげたらその人の魅力が輝くのにな」って思う。

だけど、本人は外見のことに関しては興味がない。だから来ない。

 

非常に当たり前のことなんだけど、集客をする時に結構そこで間違えてる人は多いんじゃないかな。

ついつい自分の助けが必要そうな人を見ると、親切心や同情心で、心配する親御さんみたいな心境になっちゃうんだけど、

その感情はビジネスではあまり要らないね。というか、むしろ邪魔。

 

 

じゃぁ、私の場合、誰に対して営業すればいいのかというと、

ボディメイクに興味のある美意識高めの人。= すでにスタイルいい人が多い

とか、

外見を磨いていくことに意識の高い人 = すでにおしゃれな人が多い

 

こっちが正解。

 

ネイリストだったら、爪がボロボロでなんとかしてあげたくなっちゃう人に売るんじゃなくて、すでにネイルしている人や常に爪を綺麗にしている人に売る!

整理収納アドバイザーならば、部屋がちょー汚い人に売るんじゃなくて、すでに部屋が綺麗な人や、その意識の高い人に売る。

 

ですよね。

 

ぜひ、営業する相手を間違えないようにしましょうね!

 

 

■提供中メニュー■
ビジネス, プライベート, 家族

波乗り人生

今日は夫の33歳の誕生日でした。

プレゼントはスニーカー。実用的。

ディナーは家族で回転寿司。安易な庶民的。

お互いに朝から夜まで仕事だったので、特別なことはなかったけれども、

いつも以上に夫の愛情を感じた1日でした。

 

そんな夫さんは最近個人向けの経営コンサルの申込が殺到していまして、大忙しなんです。

今までは、私のヒモだという噂が流れるほど、主夫感出ていたんだけれど。笑

 

すっかり売れっ子コンサルタントになりました。

いや、ヒモ時代も(ヒモだったのは決して間違いではない)ちゃんと仕事はしていましたよ。ホームページ作ったり、天然石ショップの店長やったり。

家のパソコンの前で地味〜にやっていたのが

今では周りに人がたくさん集まっちゃって、ここ数ヶ月での変化が大きいです。

 

 

 

でも、話しはずれるけど

誕生日付近って、本当にエネルギーがガラッと変わったりするんだよね。

しっかり波に乗ってると。

 

 

その誕生日付近にやってくる特別にデカい波に怖がらずに乗れれば順調に進むんだけれども、結構デカい波を怖がる人もいる。

 

そこが停滞する人と、変化していく人の差だったりね。

 

停滞を求めているのならいいんだけど、停滞している人たちの中でも、本心では変化を熱望している人が多かったりする。。

 

なら波に乗ろうよ!と波に乗れる人は簡単にいうけれど、波に乗った経験がない人は簡単じゃない・・という、

 

大きい波が来た時に恐怖を感じるのは当然。

でも、そこで思い切って乗ってみるためにやったらいいことは

 

日常の中の小さな波にも乗っておく!ということ。

 

小さな波にも乗らずに、デカい波なんか乗れるわけない。

まずは砂浜で足だけチャプチャプ入ってるだけじゃなくて

日常の中でやってくる、穏やかな小さな波に乗って行こう

 

それをやり続けた人が年に1度くらいくるスペシャルなビッグウェーブ(急に英語w) に乗れるんだと思いますよ。

 

 

女性の働き方の一つに、起業というスタイルが定着して来て、

女性でも個人で事業を始めやすい風潮になったのは、非常にいいなと思う。反面。

 

起業 = 自由・好きなことだけ・キラキラ

みたいな安易なイメージで起業して、しっかり失敗するというパターンもとっても多い。

 

自分の好きなことで起業したらすぐに20万稼げるなんて絶対になくて

まずは0から5万を生み出すところで試行錯誤して

そこから20万にするところで、さらに勉強したりして努力して

さらに上を目指すために自分を磨き続けて

 

 

この間に友達は減るし(まぁ、大事じゃない友達が減るので良いことだけど)。

家事は滞って、洗濯物の山が常にあるのが普通になるし

 

法人じゃなくたって、個人で事業を始めて、月3万でも稼いでいるのなら、それは個人事業主として働いているんだから、自分の商品に対する責任がありますよね。

 

って話が飛んでるけど

出発地点がどこだったかわからないのでこのまま話を進めるね

 

結局、自分で始めたビジネス・仕事が、5何10年20年・・・と続いていくためには

起業初期にする覚悟

人一倍の努力が必要ってこと

 

私もまだ起業して4年。

発展途上中だし、結果を何も出していない。だから大きなことを言える人間じゃないけれど

 

波に乗るのを怖がって、砂浜でキャーキャー言ってはしゃいでるのが好きな種類の人は

はっきり言って起業は向いていないんじゃない?

 

働いて収入を得たいのであれば、他にも方法はいくらでもあるし

 

うん。

自分に向いた生き方・働き方が良いと思う。

 

 

最近、ビジネス系の相談や質問をよく受けるので、こーゆーネタになったよ。

 

ハニーちゃんお誕生日おめでとう♡

 

 

■提供中メニュー■
ビジネス, プライベート

松原さんの強み発掘リーディング全文公開

どうも。多香子です。毎回多香子なので、この挨拶いるかな。と思うけど、なんとなく。

先週の出来事なんですが、松原靖樹さんに『強み発掘リーディング』をしてもらえる機会がありまして、

その結果が、時間が経てば経つほどジワジワと肝に落とし込まれていく感じがしている。

まぁ、凄いんだけど、めちゃめちゃ凄いの。

普通に凄いんじゃなくて、ちょー凄いの!ww

 

笑っちゃうくらい凄いの。

とにかく全文公開します、どうぞ。

 

;;:*+*:;;:*+*:;;:*+*:;;:*+*:;;:*+*:;;:*:;;:*+*:;;:*+*:;;:*+*:;;:*+*:;;:*

強み発掘リーディングです

「小さな断罪」
イメージは死神の鎌を小さくしたもので、刃渡が50センチほどです。柄の部分が鎌に連結しているところがやはり50センチほど、その先に鎖が30センチ、その先に柄の後ろの部分が30センチという形状になっています。

小さな断罪というのは、日常生活の中にある嘘やごまかし、欺瞞や偽善を斬り裂いて暴き、相手にダメージを与え、反省させ、許しはしないが再生、再興のチャンスは与える・・・というようなものです。
そこから逃げたりごまかす相手には、左の柄の部分を持って、鎖の反動で斬り裂くという、より残酷?決して逃さないような種類のもので、最初の断罪する物事が小さいだけに、生まれやすい甘えを断ち切る性質があるようです。

この強みを使うのは人前です。特に対面。
右手をやや上に、左手をやや下にし、最初は死神の鎌のイメージを持つと効果が上がります。慣れてくるとイメージは必要ありません。

人に一定のスタンスを保っているとか、人は人自分は自分と自分で思っているなら、自分のその態度を改めて、「嘘や欺瞞は許さない」「私に関わる人に私は厳しさも発揮する」という自分で挑んでください。
この強みが備わっていること自体、そういう自分が背景にいるということです。
これは人と真剣、ガチに向き合う自分の性質です。

あるいは、そういう時どうしたら良いのか方法がわからなかったのであれば、この方法で行うと良いと思います。
なんといって良いかわからない時は、このスタンを保ちながら黙っているだけで十分です。

斬り裂くのは刃です。自分から見て右上から左下、相手の左肩から右脇腹を斬る感じです。
逃げる相手には背中から鎖の遠心力を使ってもっと斬る。
斬らなくても刃を見ただけで襟を正す人もいるはずなので、そういう人にはそれで十分です。

;;:*+*:;;:*+*:;;:*+*:;;:*+*:;;:*+*:;;:*:;;:*+*:;;:*+*:;;:*+*:;;:*+*:;;:*

 

どうですか?こんな強み発掘しってますか?

さすがですよね!(◎_◎;)

最初は私でも理解しきれなかったんですが、読めば読むほど、腑に落ちてきました。そして思い当たる節もある。

私ね、自分自身に誤魔化しがある人、自分の本心に嘘ついてる人、見てるとイラァ〜するんですね。そしてまさにめった斬りしたい衝動にかられるの。

でも。勝手に人を斬るのは良くないと思って、いつもいつも抑えて生きてきました。

まさか、それが強みだったなんて(°▽°)

嬉しいんです。肩の荷が降りたんです。

松原さんありがとうございます。

4月中に松原靖樹さんのエッセンシャルアカデミーに入会すると、この『強み発掘リーディング』をなんと無料でしてくれるそうです。気になった方はぜひ入会して下さい。

【エッセンシャルアカデミーのブログ詳細記事

 

どうやら私は死神として生きていくようです。

死神に関する情報を集めて見たら、面白い面白いww

まぁ、その辺の話しはまた後日別途投稿致します。