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プライベート, 家族

鎌田家の寝室事情

人に話すと結構な割合で驚かれる事。

我が家の寝室事情。

 

家族構成が

夫・私・子供4人(8・5・3・1)

 

寝室は夫婦と子供達で分けています。

今は子供4人同じ。末っ子も授乳が終わった6ヶ月くらいから別室で寝ています。

 

 

眠りが浅く、横に誰かがいるとその人の動きや音に敏感に目を覚ましてしまう私だからこうなったよ。

 

 

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プライベート

私の特別な映画

人生で一番たくさんの回数を見た映画は

【天使にラブソングを2】

 

14歳の時に初めて観た。

その時にローリンヒルがゴスペルを歌うシーンで霊眼が開けました。

冗談じゃなく本当。笑  笑っちゃってるけど、本当。

自分が井の中の蛙だという事を知りました。

 

それから3年間で100回は観てる。

黒人になりたいと真剣に思っていた時代もあるしね。

人生で初めて憧れとか、尊敬を感じたのはローリンヒル。

 

そんな私にとって特別な映画を久しぶりに観ています。

 

10代の頃に感じていた事を思い出しながら、

 

もうすぐ2018年。楽しみで仕方ない。

 

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自意識が高すぎると

『自意識』 又は 『自己意識』

自分自身を意識すること。

 

自意識が過剰になってしまうと、自意識過剰なんて言われてしまうこともありますね。

もちろん自意識が全くないのも社会生活しにくいですね。赤ちゃんや子供みたいな状態かな。

 

私がイスラエルで生活していた時に一番最初に驚いたこと。

それが、この自意識についてでした。

当時は『自意識』なんて思わなかったけど、振り返ってみるとそうだった。

なんでかというと、周りにいるイスラエル人(主にユダヤ人)が、みんな幼稚園生に見えたんですね。

私が身を置いていた環境がバレエ学校だったというちょっと特殊なダンサーという人たちだったというのも理由かもしれないけど、

でも学校の外で会う人たちも比較的にみんな子供みたいな人が多かったな。

 

一人で過ごす時も、友達とはしゃぐ時も、授業中も、いつもです。

決してそれのせいで環境が崩壊しているわけではないです。

どんな時も、みんなやりたい事をして、言いたい事を言い、笑いたい時に笑い、怒りたい時に怒る。

そしてそれでコミュニティが円滑に回っていました。

誰も誰かに気を使う事がない。他人への優しさはあるけど、遠慮はしない。

それがすごくいい感じに作用していて、居心地のいい環境がありました。

 

私がそれまで過ごしていた日本の教育社会とは全く違う環境だったので、最初は驚くこともあったけど、数ヶ月過ごすうちにその幼稚園みたいな環境の方が私は居心地よくなっていました。

 

誰かに気を使いあって遠慮なんてしないから、自分も誰にも気を使わない。

だから。残ったのは、本当の優しさと、本当の愛情だった気がします。

 

 

話はちょっと変わるけど、

現在ファッションコンサル・ビジネスコンサルでお客さんとやりとりしている最中に、よくある会話でね。

私『脚が綺麗だからもっと脚だしたら?』

お客『こんな年で脚だしたら周りからおかしいと思われませんか?』

 

私『みんなあなたの素の姿が見たいから、もっと自撮りや自分の写真を投稿したら?』

お客『えーなんか恥ずかしい』

 

とか、よくありそうな会話ですよね?

冷静に考えたらわかると思いますが、このお客さんは非常に自意識が高いですよね。高すぎて邪魔しているくらいです。

 

私は本当に脚が綺麗だなー、もっと脚を出したら良い成果が得られるなと感じるから、あのアドバイスをしているだけなんだけど、

確かに、良い大人が脚を出していて、周りから痛い目で見られるパターンもありますが。それは中途半端な人の場合。

私がアドバイスする人たちは本当に美脚の持ち主なので、そういう人は痛くないですしね。

もちろん美脚以外の場合も同じ。

そして一番の事実として、誰もそんなに見ていないってこと。

通りすがりに、脚の綺麗な女性が通ったらワァーーっておもわずみるんだけど、その1分後には忘れています。

そんなくらいのこと。

 

SNSでの投稿方法なんかも、恥ずかしいとか、思っているってことは

前提に『ものすごくたくさんの人が自分の投稿を見ている』というのがあるはず。

 

でもね、事実は

そんなにあなたの投稿は見られていませんよ。

今のSNSは流れが早いし、facebookなんて特に。みんなサラーーっとしか流し見ていないから、そんなに投稿一つ一つに自意識を置いていると大変になりますね。

長く継続はできなくなる。

 

 

自意識が高すぎることが息苦しさを生んでいるとしたら、大抵のことは必要ないんじゃないかなと思う。

 

もっと意識を向けるべき大切なことはたくさんあるはずです。

 

 

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プライベート, 家族

性別判明!

5人目を妊娠中の私、気になっていた赤ちゃんの性別。

昨日の妊婦健診で、

 

分かっちゃいました‼︎

 

エコー見てたら、赤ちゃんがご丁寧にオマタわパカーンと開いてね。笑

 

それはそれは立派な

チンタマちゃんを誇らしげに見せてくれてたよ!

 

男の子ー‼︎‼︎

 

我が家には4人目の男の子を迎える準備を始めましょ♡

 

こんだけ男子が多ければ、将来可愛い彼女や奥さんを連れてきてくれるのが

今から楽しみになってきました。

 

 

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ビジネス, プライベート

稲垣佳美さんのトークショーレポ

先日、稲垣佳美さんのトークショーへお邪魔してきました。

稲垣さんは、コラムニストや、セミナー講師、心理カウンセラー、などなど多岐に渡って活躍している女性実業家です。

過去に私はビジネス系のセミナーで教わったり、強みを発掘してもらったり、ライティングセミナーも受けたかな。

 

要所要所で非常にお世話になっています。

 

私が稲垣さんの好きなところは、とにかく痛快なトーク!

言葉がストレートで、真っ直ぐに届くんだけど、非常に愛情深い優しい人なので、全然痛くはないんです。

今その時に必要な事を必ず言ってもらえるので、迷ったり、病んだりすると稲垣さんのブログを読んだりしますね。

でもやっぱりリアルで会いに行くのが1番効果的!

トークショーの中でも、ビジネスに、そして人生に役に立つ事がたくさん散りばめられていて、しかも話しが面白いからエンターテイメントとしても楽しめる時間でした。

 

トークの中で、印象に残ってしかも共感したのが、

『決めない』

ということ。

 

ビジネスでも、こうなりたいとか、理念とか、方向性とか、

決めなきゃ!と苦しくなるのなら、決めない。と。

 

正確には、『決めつけない。』か。

 

私の人生をフィードバックしてみると、うまくいったことは全部

『決めない』で得たことでした。

 

その時は、『決めない』を意識していたわけではなく、無意識に自然にそうなっていたんですね。

 

稲垣さんのトークを聞いていて、『決めない』でうまくいく結果をこれからは意識的に取りに行こうと思いました。

 

 

あとは、人生には解決できない問題やトラブルがあって当然ですよね。

解決できない物事に対して、どういうスタンスを取るのかってゆうところね。

非常に考えさせられました。

 

どうしても、世の中には、解決済の人々の成功談が溢れていて、

だけど、物事の半分以上は解決なんかされずに残っていくんだよね。

だから、解決済の話しよりも、解決できない物事にどういう立ち位置で・スタンスで向き合うのか。が今後は必要になる。

 

私も周りの人に、その辺の事を伝えていきたい思いがあったので、

非常に役にたった。

 

稲垣さんの大好きなコラムに

デブの五カ条

稲垣佳美さんの事を知らなかった方はぜひコラムやブログを見てみてくださいね。

最近は新たに

・BBAの五カ条

を作成中だとか⁉︎笑

 

DB か BBA は要チェックな人です‼︎爆

 

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プライベート

ママ会レポ

子供の通う幼稚園の一大ベント【バザー】が今日ありました。

保護者や先生達はこの日の為にすごいエネルギーを費やして準備をします。

 

私は当日のみクッキーをひたすら売るだけなんだけど。

他のママ達はすごく気合いが入ってるようです。

 

ママ友も少ない私なので、当然、ママ会にも誘われません。

だけど、今日は、ちょっとムリヤリにでも、誘ってもらってママ会に参加してきました‼︎

 

私にとったら非日常!

刺激的な面白ナイトだったので、

【ママ会レポ‼︎】

まず、今回集まったママ達はみんな大人でした。ベテラン勢。

私なんか、ヒヨッコみたいな感じの集まり。

 

まず、みんな声がデカイ!!爆

さすがBBA!!

周りのお客さんの事とか一切関係ない。

そして、ツッコミのキレが素晴らしい!

鋭いんだけど、それが母性に包まれていて。なんだか、

『ミルキィは母の味♫』って感じなんだよ。

 

そして下ネタも品がある!みんな言葉の濁し方に品があるので、ストレートなんだけれども、上品な下ネタ。

そして、それぞれの旦那イジりがものすごく洗練されていた!

誹謗中傷は一切ないんだけれど、気持ちよくイジりまくって、最後は旦那さんを褒め称える!

 

普段、お仕事のお客さんや生徒さんとばかり絡んでいると、色々質問されたり、私がアドバイスをするというやりとりが多くなっているから、こーゆー他愛もない夫の話しや、他人の家の子育て事情をふーん。。とジャッジ無しで聞くのはものすごく新鮮だったな。

人にアドバイスをしなくていいのが非常に楽だったー。

 

そして

みんな余裕のある大人ママの集まりだったからか、苦手意識があったママ会も楽しく過ごせました。

 

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ただのぼやき, プライベート, 家族

もうすぐあれから2年

もうすぐ母の命日が来る。

交通事故で急に逝った私の母。

 

事故現場は子供の送り迎えなどでほぼ毎日通る道。

いやでもあの道を通るたびにあの日の事を思い出す。

 

寒い寒い12月の夕方だったな。妊婦だった私は幼い長女を抱っこして、事故現場で呆然とした。

長女がブルブル震えているのに気がついて慌てて車に戻った。

 

2年前のこの事故をまだ消化しきれていないのは事実。

今でも精神不安定、鬱症状になる事はあってね。

正直、薬にたよるしかないかなと考えた時期もあった。今はそれほどではなくなったかな。

仕事の予定がびっしり入っている事でなんとか自分自身をたもっていた感じ。

 

 

父は病気で逝ったから、別れへの準備が出来たけど。母の場合は準備が出来なかったからね。まだ別れ切れていないのかな。

 

2回目の冬。

 

乗り切ろう。

 

 

竹を割ったようなサバサバした性格の母。

死に方も竹を割ったようにスパン!と。笑

 

『私らしいでしょ?』

と言ってケタケタ笑う母の声が聞こえてくる。

 

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ビューティ, プライベート

他人が持つ自分のイメージにはまってみる

誰でも周りから持たれる“イメージ”がありますよね。

・あの人はいつも笑っているから悩みがなさそう

・この人はすごく細かい事を気にしそう

とか。

 

実際にその人がそうなのかは関係なく、周りが勝手に抱くイメージ。

話した事ない人や、あまり知らない人に対しての方がイメージは持ちやすいね。

 

だって仲良しだったら、イメージを作り上げる必要はないもんね。

 

私もよくいろいろなイメージを持たれます。

多いのが

・話しかけづらい

・こわそう

とか。笑

 

まぁ、背も大きいし、外見も派手だから子供の頃からその辺は言われてるので慣れてるし、

実際に気軽に知らない人から図々しくされるのがあまり好きじゃないから、ちょうどいいイメージかなと思う。

 

あと、言われる率がものすごく高いのが

・生活感がない

 

これ。

私はまったく意識してないし、むしろ意味がわからないんだよね。

生活感がない。

って、どーゆーこっちゃ??

 

スーパーで知り合いに会うと

「買い物とかするんですか!!」と驚かれるし。

子供を連れてると(一応4児の母です)

「なんか違和感がある!」と言われちゃう

 

そーゆー生活臭がする事をあまりしてなさそうって事かな

 

まぁ、生活に追われて、バタバタしてる感じが無いって事かな⁈

と解釈してます。

 

 

多分これは、育った環境が影響してると思う。

 

幼少期からアップダウンの激しい波乱万丈な人生に恵まれましたので、笑

色々な揺れには対応できる適応力は人よりあって、どんな状況でもバタつきませんね。物事や状況を俯瞰する癖が強い。

たまに俯瞰しすぎて、自分に起きている事だけど、自分から切り離しすぎる時もある。やり過ぎちゃう時もあるな。

 

 

あとは、ダンサーの経験からも影響されていて、

バレエ学校に通っていた頃、先生がよく言っていた

「スタジオにプライベートは持ち込むな」って事、

 

ダンサーは振付家の思い通りに踊る事が仕事だから、透明でいる必要があるのね。

だから、彼氏と喧嘩してる。とか、二日酔いで気持ち悪いとか。とか、オーディションに落ちてがっかりしてる。とか

プライベートの気持ちをスタジオに持ち込むと踊りに色がついちゃう。

 

だから、スタジオに入る時には、プライベートをオフに切るという生活をずっとしてました。

 

多分その時の癖が今でも残っていて、

仕事の時や、人前の時は、プライベートスイッチを無意識のうちにオフにしてるのかも。

 

親しい人や、近しい人の前では、生活感ダダ漏れだと思います!

 

 

でもね、人から勝手に持たれるイメージを嫌がらずに、そこにハマってみると自分の世界が広がる事もあるんだよ!

だから、皆さんも、周りの人からよく言われる言葉や反応を注意深くキャッチして、

何でも嫌がって排除するんじゃなくて、一度考えてみたらいいと思います。

 

自分で考えている「自分ってこーゆー人!」に頑なになると、ものすごく世界のせまいひとりよがりになっちゃってる場合も。

周りが考える「自分ってこーゆー人」を承認してみると、自分も知らなかった自分がザクザク発見されて面白いですよ。

 

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プライベート

癒し系「男子旅」

ちょっとテンションの上がるテレビ番組

Dlife で放送している『男子旅』

 

イケメン若手俳優が3人で行く旅番組。

 

最初は、私の息子が好きでいつも観ていたのね。

でも時間が変わっちゃって、早寝の息子は見れなくなったので、今は母が一人でニヤニヤしながら観ます。

 

息子を3人もつ母としては、我が子の10年後とかを想像しながら、天真爛漫な男子たちを眺めているのが、楽しいの。笑

 

男子のボキャブラリーの少なさがまた良くて

美味しいものを食べても、絶景を見ても、でてくるワードは

「スゲーー」と「ヤベーー」のみ!!笑

 

男子は5歳でも20歳でも変わらないんだなーー。

 

何も考えずに幸せな気分になれるので、見たことない人は見て見てね。

http://dlife.disney.co.jp/program/variety/danshitabi.html

 

 

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ビジネス, プライベート, 家族

波乗り人生

今日は夫の33歳の誕生日でした。

プレゼントはスニーカー。実用的。

ディナーは家族で回転寿司。安易な庶民的。

お互いに朝から夜まで仕事だったので、特別なことはなかったけれども、

いつも以上に夫の愛情を感じた1日でした。

 

そんな夫さんは最近個人向けの経営コンサルの申込が殺到していまして、大忙しなんです。

今までは、私のヒモだという噂が流れるほど、主夫感出ていたんだけれど。笑

 

すっかり売れっ子コンサルタントになりました。

いや、ヒモ時代も(ヒモだったのは決して間違いではない)ちゃんと仕事はしていましたよ。ホームページ作ったり、天然石ショップの店長やったり。

家のパソコンの前で地味〜にやっていたのが

今では周りに人がたくさん集まっちゃって、ここ数ヶ月での変化が大きいです。

 

 

 

でも、話しはずれるけど

誕生日付近って、本当にエネルギーがガラッと変わったりするんだよね。

しっかり波に乗ってると。

 

 

その誕生日付近にやってくる特別にデカい波に怖がらずに乗れれば順調に進むんだけれども、結構デカい波を怖がる人もいる。

 

そこが停滞する人と、変化していく人の差だったりね。

 

停滞を求めているのならいいんだけど、停滞している人たちの中でも、本心では変化を熱望している人が多かったりする。。

 

なら波に乗ろうよ!と波に乗れる人は簡単にいうけれど、波に乗った経験がない人は簡単じゃない・・という、

 

大きい波が来た時に恐怖を感じるのは当然。

でも、そこで思い切って乗ってみるためにやったらいいことは

 

日常の中の小さな波にも乗っておく!ということ。

 

小さな波にも乗らずに、デカい波なんか乗れるわけない。

まずは砂浜で足だけチャプチャプ入ってるだけじゃなくて

日常の中でやってくる、穏やかな小さな波に乗って行こう

 

それをやり続けた人が年に1度くらいくるスペシャルなビッグウェーブ(急に英語w) に乗れるんだと思いますよ。

 

 

女性の働き方の一つに、起業というスタイルが定着して来て、

女性でも個人で事業を始めやすい風潮になったのは、非常にいいなと思う。反面。

 

起業 = 自由・好きなことだけ・キラキラ

みたいな安易なイメージで起業して、しっかり失敗するというパターンもとっても多い。

 

自分の好きなことで起業したらすぐに20万稼げるなんて絶対になくて

まずは0から5万を生み出すところで試行錯誤して

そこから20万にするところで、さらに勉強したりして努力して

さらに上を目指すために自分を磨き続けて

 

 

この間に友達は減るし(まぁ、大事じゃない友達が減るので良いことだけど)。

家事は滞って、洗濯物の山が常にあるのが普通になるし

 

法人じゃなくたって、個人で事業を始めて、月3万でも稼いでいるのなら、それは個人事業主として働いているんだから、自分の商品に対する責任がありますよね。

 

って話が飛んでるけど

出発地点がどこだったかわからないのでこのまま話を進めるね

 

結局、自分で始めたビジネス・仕事が、5何10年20年・・・と続いていくためには

起業初期にする覚悟

人一倍の努力が必要ってこと

 

私もまだ起業して4年。

発展途上中だし、結果を何も出していない。だから大きなことを言える人間じゃないけれど

 

波に乗るのを怖がって、砂浜でキャーキャー言ってはしゃいでるのが好きな種類の人は

はっきり言って起業は向いていないんじゃない?

 

働いて収入を得たいのであれば、他にも方法はいくらでもあるし

 

うん。

自分に向いた生き方・働き方が良いと思う。

 

 

最近、ビジネス系の相談や質問をよく受けるので、こーゆーネタになったよ。

 

ハニーちゃんお誕生日おめでとう♡

 

 

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