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子供の食べ残しは食べないで

全ての物事には【筋道】があります

簡単に言えば、順序。

宇宙の始まりにも、筋道があったように。

説教くさい記事になりそうな予感がしますが、笑。なるべく気をつけます。

 

別に、宇宙の話をしたいのではありません。話したいポイントは

【子供の残飯を自分で食べなくていい】という非常に生活感ある話なんです

 

子供の食べ残し、夫の食べ残しを捨てるのが勿体無いといって、食べたくもないのに自分の口に放り込んでいませんか??

ゴミ箱に放り込むのではなく、自分の体に放り込む。これを続けていると、自分の体はゴミ箱のようになっていきます。

まず、くびれがなくなり、美しい女性特有の曲線が薄れていく。そして出来上がるのが、筒状の寸胴体型。(くびれや曲線って、太っている痩せているのは関係なくあります)

うそ〜って思うかもしれませんが、ほんとうだよ

自分自身をどう扱うのかという事。

自分自身をどう扱うかによって脳は体に指示を出すので、当然と言えば当然の事象ですよね

自分自身を大切に扱っている人間は、自分の体を残飯処理の道具にしたりはしません。それはゴミ箱の役目。

 

または、こんなことを言う方もいるかも

 

地球汚染が深刻な問題として考えている人は、残飯をゴミ箱に捨てるのに罪悪感を持ちますよね。

だから、地球を汚さない代わりに、自分で食べちゃおう。

こんな人を見ると申し訳ないけど、大切にされていないのが体に出ている・・・

 

でも考えて欲しいのは、大切なのは地球?自分?どちらですか?

 

両方大切なのはもちろんだけど、優先順位はどちら?

最初に書いたように、物事には順序があるから、自分自身を大切にできない人は、地球を大切にできるわけがないんです。

気分や感情的な部分ではなく、本質的な部分で。

 

残飯をなるべく出さないことがいいんだけど、

子供の食欲って日によってムラがありまくり。だからどうしても日々残飯は出ますよね

体がゴミ箱体型になっている方は、自分をゴミ箱にするのはやめてみてください。

 

そして

世界レベルの問題に関わっていきたのなら、しっかり筋道を通ってください。

自分⇨家庭⇨地域⇨国⇨世界  小さなことから拡大していくのが一般的な筋道。

中には例外な人もいるけど、それはごくわずか

 

 

志を大きく持つことは素晴らしいけど、筋道を間違えるととっても滑稽です

 

世界平和のような大きな活動をしている方は、常に自分自身、自分の家庭を見直して欲しいなと思います

だってせっかく活動の内容が素晴らしくても、筋道を無視するとうまくいかないので残念ですから

 

世界規模でなくても、人の苦しみを癒すお仕事をしている方も同じ。

人の苦しみを癒すために、自分が苦しんでるのは悲劇じゃないかな

 

やはり説教くさくなったけど、一番言いたいのは

お腹いっぱいなのに家族の残飯を食べない!!です

 

世界平和を望んでいない人っていないよね。

まずは自分自身の扱い方から見直していこ!

 

 

 

家族

子育てに正解はない?

子育てのハナシ

先日、ショッピングモールに買い物に行った時にこんな親子を見かけた

 

理由は分からないけれど、床に突っ伏して泣きわめく女の子と、

その横にただ立ち尽くすお母さん。

 

おそらく、もう何分も女の子(2歳くらいかな)は泣き続けているんだろうと思う

だって、お母さんの疲労感が相当ヤバかったの。

きっと、お母さんもあれこれ試行錯誤して、女の子を連れて帰ろうとしたんだろう

でもどれも効かずに、ただ【無】で立ち尽くしていた。

本当に【無】

女の子を見つめるわけでもなく、焦点の合わない空を見つめていた。

そのお母さんの雰囲気がちょっと怖いくらい

 

周りには普通に人が行き交う

みんなジロジロ見るはするけど、もちろん素通り

 

 

育児本には、美しい親子の在り方や、上手な子供の扱い方がたくさん書いてはあるけれど

子育てはリアルな現場だから

修羅場は起こるよね

 

もしそのお母さんが私だったら、【無】な状態になってしまう前に子供をむりやりにでも力づくで抱きかかえてその場から離れる。と思うよ

 

怪我してる。とか、それが出来ない状況なら

自分から周りにヘルプを求める。

 

 

子育てに模範解答はないのだから、その時その人が考えて行動したことが正解。

 

私がこの状況を見て学んだことは

人混みで【無】になるのは不正解なんだということ。

 

正解は無いけど、不正解はあるんだね

 

 

 

 

 

プライベート, 家族

鎌田さんちの夏休み 〜 京都

出雲編 と 鳥取編

の続き。

 

ようやく、京都に入りました。

京都は、夫の実際の実家があり、彼が人生の大半育った場所でもある。

そして、私の出生地でもあります。

 

京都に来ると、なんとなく深い安心感を感じるのは、深いルーツがあるからだな。

 

京都に滞在するときには、私は実家のそばのホテルに滞在するようにしている。昔は実家にお世話になっていたけれど、

子どもも増えたし、赤ちゃんもいるから。。という建前的な理由を言いつつ

私がホテルの方が楽チンだから。← こっちが本音。笑

 

毎回利用する、京都東急ホテルの居心地が最高で、東急さんにつくと、ホッと安堵感に包まれます。

 

 

それにしても、京都は外国人の観光客が多いなー

毎年毎年増えている気がする。

 

中国人もいるけど、欧米人、ラテン人、多種多様。

個人的には、今年はフランス人が多いんじゃないかな?と思う。なんとなくね

そんな理由もあってか、京都にいるとね、私が大好きなNYにいるのと通じるところが好き。

多種多様な民族、そして碁盤の目状のストリート。

 

わけもなく、やたらと洗濯物を抱えてコインランドリーに行きたくなる感じ!!笑

 

誰もわからないよね・・・笑

 

 

京都ではチームに分かれて行動したよ。

大きい子どもチームと、小さい子どもチーム

大きい子チームは、キャンプ

小さい子チームは、ぶらぶらお買い物とか、散歩とか。

 

 

 

京都はしょっちゅう来るので、あまり特別なことはしません

 

つまらない夏休みの旅行記でしたーー

 

 

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鎌田さんちの夏休み2018 〜 鳥取編

昨日の続き↓↓

鎌田さんちの夏休み出雲編

 

出雲でなんともchill & slow な3日間を過ごし、心も体も胃袋も満たされたまま、次の目的地、鳥取砂丘へと出発!

 

本当は、鳥取には寄らずに、京都に直接向かおうかと考えていたけど、パパがどうしても行きたい!とのこと。

私は、しぶしぶOKって感じでした。

私たち夫婦って、私がすべての決定権を持っているイメージがあるみたいだけど、ww

意外とそうではないんだよー。

9:1ぐらいではあるけど!w

パパのいうことを聞くこともあります!! 何のアピール?!

 

さて、砂丘に到着!!

 

パパも子供達も大興奮!!

 

私は、小興奮くらい。。

 

 

そして

パパが大興奮しすぎて、まず車を正規の駐車場ではない、おかしな場所で止めたのがすべての始まりだった・・・

 

こんな有名な場所だし、観光客がたくさんいるはずなのに、私たちがINした砂丘の入り口は人の気配ゼロ・・

私は嫌な予感がして、【ねー、違う駐車場に止めようー】と提案したけど、砂丘を目の前に野生の血が騒いでる男達の耳には届かず・・

 

男達は行ってしまいました

 

仕方ないから、私も砂丘に足を踏み入れた。

砂以外に何もない。

砂漠だもんね。

 

 

私はエジブトのガチの砂漠を体験済みなので、小興奮止まり。

大興奮組は叫びながら、走り回っている。エネルギー浪費しまくり。

あとで後悔するとも知らずに。

 

 

その日は幸運にも曇り空だったのが良かった。

帽子も被らない我々がひたすら海を目指して1時間歩き続け、、、

 

 

たどり着いた海は大荒れ・・・

 

中に入るなんて危険でできない状態で

10分ほど家族みんなで海をぼーっと眺めて

「さ、帰るか」

と、また来た道を戻る。

 

行きはヨイヨイ帰りはこわい〜🎶

 

のうたが頭の中でリピート再生されながら、とにかく足を前にだす。

2歳・4歳の人たちは、もう歩くのもできなくて、パパに抱っこ抱っこ。

0歳の人はお兄ちゃんに抱っこしてもらったり、ママが抱っこしたり、

 

歩きながら、鳥取砂丘に来ることを熱望した夫に強烈な殺意も感じながら ww

 

なんとか車までたどり着く。

 

ふぅ。

即、甘い物を欲して、子供が飲んでいた飲みかけのジュースを一気飲み。

 

30分後、2歳と4歳を連れていたパパも到着w

お疲れちゃん。

 

「生まれて初めて、もう無理かもと思った」とのこと。爆笑

 

生きてて良かったね。

 

ということで、【鎌田さんちの初めての鳥取砂丘】は悲惨な記憶として封印されることになりました。

一生忘れない記憶にはなるよね

 

次は、オフィシャルなルートで行こうね

みなさんもお気をつけて。

 

 

 

 

 

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鎌田さんちの夏休み2018 〜 出雲編

8月も後半になり、風の雰囲気が秋になってきました。

 

今年は本当に猛暑で、どうなることかと思ったけど、なんとかなりましたね。

ま、人間は良くも悪くもすぐに慣れてしまう生き物ですから。

 

子沢山の鎌田さんちでは、どんな夏休みを過ごしていたかというと

 

夫の故郷を巡る旅へと出かけました。

 

下は0歳4か月の赤ちゃん。上はまだまだ目が離せない小学3年生。5人の子連れでの長距離旅に不安を感じたけど、

パパのいつもの【楽しんじゃおうぜーイェーイ】なノリに惑わされてww

ノリに乗っかってしまいました。

 

まずは、島根県は出雲市。夫の母の故郷で、夫の出生地でもあります。

 

前橋を夜中の2時に出発し、約12時間の車移動。子供達は半分以上寝てくれたので、まぁまぁ大丈夫だった。

3時間おきにSAで休憩して美味しいもの食べるのも楽しいよね。

それにしても、パパちゃんの長距離ドライブはお疲れ様でした。

 

義母の実家は出雲大社から車で5分。とても良い場所です。

最後に出雲を訪れたのは、9歳の長男が赤ちゃんだったときなので、なんともう9年振り!!

光陰矢の如し〜

 

 

出雲に到着したらまずその足で出雲大社にご挨拶。神在月には全国の神々が集まる、いわば神協会では本部な役割をする出雲大社。

華やかさはないけど、荘厳で威厳があって、まさにボスの存在感。

9年振りのご挨拶と、感謝の祈りをお捧げしてきたよ。

 

 

その足で、大社のすぐ裏にあるビーチ。稲佐の浜へ。

 

ここは遠浅で、子供が遊ぶのには最適な場所。ガンガン泳ぎたいお兄ちゃんには少し物足りなかった見たいよ。

弁天様が祀られている岩には、よく分からないゴキブリっぽいキモい虫が大量にいて、虫好きな次男は目をキラキラさせていました。

 

ただ、有名な砂浜で観光客もたくさんくる場所なのに、ゴミがたくさん落ちていて汚かったなー。

海からも色々なものが漂流してくるらしい。

地域で美化活動に取り組んだら良いのになぁ。なんて思いました。

まぁ、海自体はとっても綺麗だったよー。ファミリーにはお勧めできるスポット!!

 

 

あとは、3日間、実家にいるおばさんたちに親切にもてなしていただいて、のんびりまったり過ごさせてもらいましたーー。

子供達はアイスクリームを1日に5本とか食べてたし!!ww

優しいおばさんのお陰で、天国のような夏休みを堪能したことでしょう。

良かったねー

 

また来年も来れるようにしよう。

子連れだと躊躇しちゃう長距離も、まぁ、実際なんとかなったしね。

でも次回は飛行機が楽チンだから。飛行機がいいな。

 

明日は、鳥取編をレポっちゃいまーす

 

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プライベート, ボディメイク, 家族

本当の本当の本当のこと

5回目のお産のことをブログに書こうと何度も試みたんだけど、

全然かけないの。

 

たくさんの人から、お産録記事を楽しみにしています!と言ってもらっているから

書きたい気持ちはあるんだけどなかなか手が動かないの。

こまったなー。と思っていました。

 

でも、お産の細かいことはかけないけど、ざっくりとした概要はかけると思うから、書いてみるね

 

 

まず、今回も自宅でのプライベート出産でした。自宅のお風呂で産みました。

今回も時間的にも早く、比較的に安産でした。

で、今回初めての経験となったことは

「立って産んだ!」ということ。

 

陣痛中に無性に立ちたくなって、湯船で立ち上がったの。お風呂場の窓から赤城山が見えるんだけど、窓に寄りかかって、赤城山を見ながら産んだんだよ。

本当に赤ちゃんが出てくる瞬間は、夫の首に抱きついてそのまま立って産み落としました。赤ちゃんは夫がキャッチしたよ。

 

で、今回の立ち産を通して凄く感じたことは、万有引力の偉大さ。

 

万有引力・重力って当たり前に存在しすぎて、結構みおとしがちだったなって。

酸素みたいにね。

 

でも、この万有引力をもっともっと意識して利用すれば、もっともっと楽にできることは多い。

もっともっとリラックスして生きれる。

って感じた。

 

これは本質だなって強く思った。

 

本質って言葉は簡単に使うのは好きじゃないけど、今回は使ってもいいと思えるくらいのこと。

本当の本当の本当のことなんだと思う。

 

この万有引力の原理を、ボディメイクにも引用していきたい。

 

しなやかピラティスも、もっとシンプルに、もっとしなやかに強力にしていける。

 

ちょっとマニアックな変態記事だけど、笑

まぁ、たまにはね。

 

特別なことじゃない、すでに皆んなに平等に存在しているものを使って、シンプルで自然体な体つくりをそして、ライフスタイルを作りませんか?

 

 

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家族

熱性痙攣を初めて経験

親になって9年。もうすぐ5人目が生まれる中、

子育てでも色々と危険なこと、怖かったこと、を通過してきて

ある程度のことは経験したかな。と思っていました。

男の子が多いから、怪我などは日常茶飯事。脳震盪や骨折などに対しての免疫はつきました。

 

だけど、この前、母親になって初めての経験。初めてで、一番怖かったこと。

 

4歳の娘の、熱性痙攣。

 

風邪を引いて熱を出していた娘。いつもよりは元気はなかったけど、普通に会話をしていたところ、

急に様子がおかしくなったの。

 

白目をむいて、意識がなくなる・・・

最初は冗談でとぼけているのかな?と思ったの。(よくおとぼけ顔をする子なので)

 

へ?と思って

 

見ていたら、みるみる間に唇の色も紫に変わった・・・

 

へ?へ??

ヤバイ!?

 

慌てて声をかける私。

 

マリナちゃん!!マリナちゃん!!!

 

返事なし。

 

2階で仕事をしていたパパを大声で呼ぶ。

 

どんな状況でもパニックにならない冷静なパパも、最愛の娘の異常な状況に、パニック!!

 

抱きかかえて、大声で名前を叫ぶ。

マリナちゃん!!!

 

パパが

救急車呼んで!!!と叫ぶ。

 

私、慌てて救急に電話。

 

救急の人に状況を説明すると、私を落ち着かせるように、

熱性痙攣はご存知ですか?と。

 

そこから、私と夫のパニックは一旦収まりました。

 

マリナちゃんの意識も徐々に戻り・・・

 

事は収束。

 

全部で3分くらいに出来事だったけど、私と夫にしたら人生の全ての恐怖が凝縮していたような時間でした。

 

親として新たに身を引き締めていかないと。と警告されたような出来事でした。

 

 

今はすっかり元気になたマリナちゃんを見て、今まで以上に愛おしさを感じています。

 

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家族

子沢山ママの子育て

5人目を妊娠中の女です。

 

1人目の長男を産んだ後に、教育ママスイッチが入った期間がありました。

 

紙おむつは使わずに絶対に布オムツ

1歳半まで、人工乳は与えず完全母乳

体調崩したらホメオパシーやアロマで解決

添加物なども極力避ける

○○式の英才教室にも行ったり

なんちゃらカードとか、右脳教育

 

これ、全部やってた。笑い

今並べると、信じられないけど、私がやっていた事。

 

2人目まではすごく頑張っていましたね。

 

3人目にもなってくると、現実的に手を抜き始めないと身がもたないので

全てやめました。

 

まぁ、もちろん今でも無理せずに取り入れられるものは、取り入れています。

子育て熱にかなりのめり込んだ時期を通過して、

自分のスタイルを確立した。

熱中していたあの時期は、夫も忙しくて不在の事が多かったから。

気を紛らわす意味もあったなー

 

今の適当さが1番好き。

子供もみんな良い子で超健康です。

 

 

私には姉がいて、彼女の性格は非常にマメ。

私とは真逆。

娘を2人育てていますが、小さな頃から大きな今まで。ずーっと教育熱心。

習い事・家庭学習・小さい頃から英才教育もかなりやっていました。

 

私の結論は、どんな子育てをするのかは、結局親の自己満の世界だと思います。

 

日本は鎖国体質だし、島国だし、大陸の人達のライフスタイルや文化を昔から憧れてマネしてきましたよね。

ここ10年を振り返ってみても

ユダヤ人式ナンチャラ

北欧流ライフスタイル

イギリス人スローライフ

フランス的ナンチャラ

オランダの教育法

インド人のびっくりなんちゃら

 

とかとか…

 

とにかく必死な日本人。笑

 

笑っちゃいけないけど、まとめるとわらえる。

 

どれも素晴らしい内容なのは、もちろんだけど、

その国の背景・歴史・文化・気候・宗教

総合して、築いてきたスタイルであって。

それを日本が面白いところだけを、つまみ食いして取り入れたところでさ

雑だよね。

 

まぁ、その雑さ、雑多さは日本らしいけど。

 

その国のライフスタイル・教育が本当に良いと思ったら、その国に行けばいいよね。

住んでみて、実際にその国の人達は、どうなのかを自分の目で見てきたらいいと思う。

 

本や雑誌のキャッチーなコピーだけに憧れていない?

 

ライフスタイルも子育ても、自分の器にあった身の丈に合ったものが1番だと私は思います。

ムリなく継続できる事なのかどうか、が私の子育てにおいては重要なポイントです。

 

 

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ただのぼやき, プライベート, 家族

夫の風邪で考えたこと

子供達の冬休みも今日で終わり。

素直に嬉しいです。

朝から夕方までご飯を作り続ける給食おばさん状態でしたから。

 

特に今年の冬休みは、家にスタック状態だったので、結構しんどかったーーー

 

私も妊婦で無理できないし、パパも風邪で寝込んじゃってさ。

夫が何日も寝込むとか、結婚してから初めてだったかな。

流石に心配しました。笑

 

彼が寝込んでる期間に、あれこれ考えたのが、

万が一、夫が死んだら。とかね。笑

 

まぁ、その時はその時で、私、腹括るのとかめちゃくちゃ早そうだけど。爆

 

まず家を売るかな。とか、私の働き方をどうするかとか、具体的に考えたよ。

 

人生何があるかわからないからーー

 

私は幼い頃から、人の生死を結構見ているし、海外生活でも、シビアな状況を見ているから、人間の生死に関しては非常に現実的です。

生まれることもそこまで感動しないし、死ぬこともあまり悲しまない。

かなりドライです。笑

 

でも、流石に夫が死んだら悲しいな。

ここまでの夫婦関係を違う人と築けるかと言ったら、多分無理だと思うから。

私よりは長く生きてもらわないとな。

 

って、なんでこんな話になった??!

ま、とりとめない私の脳内記事もたまにはね。

 

 

 

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